石田 一真
Kazuma Ishida
凄ウデ経営会議屋
  
京都大学法学部卒業 
年間240の会議を仕切る凄ウデ経営会議屋
桁を変えるコーチ
■経歴:
陸の孤島「宮崎県宮崎市」出身。
公立の小中高を出て、受験期に1ヶ月で38年分の過去問を解き、京都大学法学部に現役合格。
大学時代は学生団体を3つ作ったり、ヒッチハイクで日本全国を縦断したり、バックパックで世界を旅したり自由にバカをやっていました。そんな中、とあるご縁でカンボジアに小学校を建てることを決意。20歳で事業を開始し、借金を抱えたりするも、2年間でカンボジアに小学校を2校建設する。
自分のチームのマネジメントに苦戦している時に読んだ「すごい会議」という本に一目惚れし、一般社団法人すごい会議に最年少で入門。
植松努さんに影響を受け「"どうせ無理"という言葉をなくす。」をミッションに掲げ、上場企業の事業計画策定のサポート、中小企業・スタートアップ企業の経営会議のサポート、マネージャー育成などクライアントへのマネジメントコーチングを行う。関わった業種は、飲食・不動産・ITメディア・広告代理店・映像制作・製造・病院など多岐に及ぶ。現在では、年間240の経営会議を仕切る凄腕コーチである。

■話せること
・どうしたらクラウドファンディングで10日で200万円集められるか?
・どうしたら最低気温30度(最高気温70度)の国でダウンジャケット100着を5日で完売できるか?
・どうしたら日本一の会社になれるか?
・どうしたら半年間で年商を倍にできるか?
・どうしたら会議の時間を半分にし、生産性を倍にあげることができるか?
・どうしたら部下が主体的に問題を解決したり組織をよりよくしてくれるようになるか?
・どうしたら部下のモチベーションを引き出すマネージャーになれるか?
・どうしたら新卒1年目から会社にとってなくてはならない存在になれるか?

■講演歴
2016.7 藤沢商工会議所「どのようにすれば社長が動かずとも社員や売上が勝手に伸びるのか?」
2016.12 広島因島高等学校「生徒の主体性を引き出すコーチングとは」
2017.8 みやざきNPO協同支援センター「目標達成のための問題解決方法」
2107.12 保育園にて「子供の自己肯定感を育む家庭での声かけ」
2018.1 京都「最高気温72度!世界一暑い国でダウンジャケット100着完売した問題解決手法」